レディパルスチャージャー

バッテリーチャージャー

サルフェーションを除去しながらバッテリーを再生します。

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パルステクノロジーでバッテリーの再生・寿命延長


人工衛星に搭載されるバッテリーの修理の困難さに悩まされていたアメリカ航空宇宙局(NASA)が、1990年、ステニス宇宙センターにてサルフェーションを除去・防止できる技術を発見しました。

その技術をアメリカ陸軍が5年間にわたって検証・確認し、米国陸軍300万台の保有車両のうち120万台に装着。その後も年間数十万台ペースで実装が進んでいます。さらには民間に転用され商品化。日本においてもその素晴らしい効果にバッテリーメンテナンスにお悩みの方々より絶賛の声を頂いております。
パルステクノロジーはその技術を利用(国際特許取得済み)し、パルス発生器により、直流パルスをバッテリー内部に流すことによって、バッテリーの劣化・廃棄の原因の70%を占めるサルフェーション(硫酸鉛の結晶化)の発生を除去(分子分解)・防止し、電動車などのクラッド式バッテリーの寿命を2~3倍、自然放電の防止においては5倍に延長させるというものです。
バッテリー廃棄のリユースによる環境問題への貢献、バッテリー寿命の延長による経費削減効果が着目され、官公庁・大手企業はもとより、個人ユーザーにおいても多数導入されております。
※ご注意※
上記国際特許を侵害する類似商品が国内にて生産・販売されております。ご購入に関しましてはくれぐれもご注意ください。

下の写真は、鉛蓄電池内部の「極板」と呼ばれる部分を電子顕微鏡で拡大したものです。

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